簡単!着脱ラクラク!バイクのリアシートにホムセン箱を固定する方法

こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 バイクでキャンプツーリングに行くとき、どんな荷物を持って行こうか、けっこう悩みますよね。 あれもこれも持って行きたいけど、車と違ってバイクに積める荷物ってそんなに多くないし。 キャンプツーリングの経験があまりないうちは、なにが必需品で、なにが余計なモノなのか、選択するのが難しい。 んで、結局あれやこれや持って行こうとするから、荷物がすっげぇ増えちゃうんですよね~ そこそこキャンプツーリングに慣れてくると ...

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【無料キャンプ場】名所桂浜の向かいにある種崎千松公園キャンプ場

【更新情報】2022年5月 こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 今回紹介する種崎千松公園(たねざきせんしょうこうえん)キャンプ場は、高知県高知市(こうちし)にある無料のキャンプ場です。 一年を通して常に開放されており、いつでもだれでも自由に利用できるってところが、じつに魅力的ですね~ 高知県を代表する名所の一つ、桂浜(かつらはま)とは、浦戸大橋で結ばれており、観光の拠点として利用するにもピッタリの場所。 県立公園のため、管理は高知県がして ...

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【無料キャンプ場】梶ヶ森キャンプ場で満天の星空をひとり占め!

【更新情報】2019年7月 こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 今回紹介する梶ヶ森(かじがもり)キャンプ場は、高知県の大豊町(おおとよちょう)にある無料のキャンプ場です。 管理は自治体から委託を受けた山荘梶ヶ森(株式会社相愛)さんがしていて、利用にあたっては、原則として当日の受付が必要です。 受付は、梶ヶ森キャンプ場に向かう途中にある山荘梶ヶ森さんで、午前9時から午後5時までの間(原則水、木曜日は休館日)に行います。 なお、キャンプ場へは ...

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【低料金キャンプ場】横沢公園は四季折々の花々が楽しめて設備が充実!

【更新情報】2019年5月 こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 今回紹介する横沢公園(よこざわこうえん)は、秋田県南西部に位置する大仙市太田町(だいせんしおおたちょう)にある無料のキャンプ場です。 2022年4月現在、テント1張り一泊500円になりました。 横沢公園の周囲一帯には、太田体育館や宿泊機能を備えたクラブハウス、ナイター照明付きの公認野球場、多目的運動広場があり、横沢公園とともに太田スポーツパークという自然と一体となったスポーツ ...

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2022年7月 完全予約制・有料化!清津川フレッシュパーク

【更新情報】2022年4月 清津川フレッシュパークでのキャンプは、2022年7月から、完全予約制・有料化を予定しています 公式サイトhttps://kiyotsugawa-camp.com/   以下、無料当時の施設の状況です。参考としてお読みください こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 今回紹介する清津川フレッシュパークは、新潟県の南部に位置する十日町市芋川(とおかまちし いもがわ)にある河川公園で、芋川交流広場(いもがわこう ...

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【無料キャンプ場】奥村杉キャンプ場は歴史ある温泉郷近くにあるよ

【更新情報】2019年7月 こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 今回紹介する奥村杉(おくむらすぎ)キャンプ場は、新潟県北東部の阿賀野市(あがのし)にある無料のキャンプ場です。 管理は阿賀野市がしていて、利用にあたって事前予約も現地での申し込みも一切不要。 開場している4月から11月までの間は、だれでも、いつでも、自由に利用できるというお手軽さ。 国道から近いうえに、車でわずか5分の場所には村杉温泉があるので、キャンプ場の利用に不便さは感じ ...

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【低料金キャンプ場】福岡市内の夜景を一望!若杉楽園キャンプ場

【更新情報】2018年7中旬(有料化により一部訂正) こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 福岡県糟屋郡(かすやぐん)篠栗町(ささぐりまち)にある若杉楽園(わかすぎらくえん)キャンプ場は、福岡県の北に位置する若杉山の6合目に位置し、若杉山の大自然を満喫できる無料のキャンプ場です。 また、若杉山は、福岡市内を一望できる夜景のスポットとしても有名で、かなり人気の高い場所になっています。 管理は若杉山ふもと近くにある「若杉奥之院」がしていて、利用 ...

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今年こそ はじめよう!バイクでツーリングキャンプ!!【準備編】

こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 全国津々浦々、北は北海道宗谷岬から南は九州佐多岬まで、バイクで走り回ってキャンプすること早ウン年。 まだまだベテランとは言えませんが、けっこういい感じで慣れてきました。 職場の同僚の間で、ツーリングとかキャンプの話題になると、「バイクでツーリングしながらキャンプしてみたいんだけどな~」っていう方も意外と多い。 みなさんの中にも、同じように思いつつも、いまだ最初の一歩を踏み出せていない方もいるでしょう。 ...

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【レビュー】快適キャンプは睡眠から。スリーピングマットめちゃ重要

こんにちは。管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 ボクがキャンプをはじめたとき、テントとか寝袋のような、必須ともいえるギア(道具)から買い集めました。 当たり前っちゃあ、当たり前ですね。 その後、あれも欲しい、これも欲しいと、物欲はとどまるところを知らず、けっこうなキャンプ用グッズを買い集めてしまいました(笑) この辺は、共感してくれる方も多いはず。 そんな中、「これは別になくてもいいんじゃないかなあ」って思っていたけど、いざ買ってみたら、めちゃくちゃ役に立って、「これは最初のうちに買っておけばよかっ ...

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【レビュー】焚火台と言えばコレ!スノーピーク焚火台が選ばれるワケ

こんにちは。motocampers.net(モトキャンパーズ)管理人の晴れろGO!こと、ハレロゴです。 たいていのキャンプ場では、芝生の保護と火災の予防から直火は禁止されています。 焚火を楽しむためには、まずは、焚火台が必要ですね~ で、その焚火台。 いろんなメーカーから、いろんな種類の焚火台が販売されていますが、定番中の定番と言えば、これ。 スノーピーク(snow peak) の焚火台です。 スノーピーク snow peak 焚火台M オリジナルセット SET-111 [ST-033R 焚き火台] cr ...

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